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作品 10 件
【開発作業】①エゴサ支援、②雑談配信支援、③心音配信連携、④推し活支援サービスなどの開発【Claude Opus5.5/GPT6/Grok】配信2026年9月23日4:07:16ぬぬはらが AI(Claude Opus 5.5 など)を使って自作の開発ツールを作る作業配信。エゴサ支援ツール、雑談配信支援(トピックストリーム)、心音・配信連携の改修を進めつつ、AI モデルの性能と料金を比較した。視聴者の意見も聞きながら UI やバグを直していった。自動字幕は誤変換が多く、固有名詞や数値は不確か。
【催眠音声制作者】雑談配信!ぬぬファンの皆でわいわいお話できたら嬉しいぬ【センシティブには気をつけて】配信2026年9月21日6:47:482026年9月21日公開の雑談配信(催眠音声制作者ぬぬはら)。視聴者から集めた話題を順に話し、途中でNoitaのゲーム配信を挟んで約6時間45分で終了した。文字起こしは自動の聞き取りのため乱れが多い。
【催眠音声制作者】デジタルサインカード+推し活支援Webサービスを開発する🖥️ ⇢ 後半は多分スレスパ2とNoita【推しログ(ぬ)/プログラミング/Cursor】配信2026年6月21日4:46:07催眠音声制作者ぬぬはらが、デジタルサインカードや推し活支援Webサービス「推しログ」の開発を配信で進めた回。後半はSlay the Spire 2を遊んだ。文字起こしの聞き取りは不正確なため、内容は主要な話題に絞った。
【催眠音声制作者】デジタルサインカード+推し活支援Webサービスを開発する🖥️ ⇢ 後半は多分スレスパ2とNoita【推しログ(ぬ)/プログラミング/Cursor】配信2026年6月20日6:58:30ぬぬはらがWebサービス「推しログ」のデジタルサインカード機能を開発・デバッグしながら配信。ベータテスト参加者の報告を見つつ、Google/YouTube連携や表示・通知の不具合を直し、後半はスレスパ2をプレイした。
【催眠音声制作者】デジタルサインカード+推し活支援Webサービスを開発する🖥️ ⇢ 後半は多分スレスパ2とNoita【推しログ(ぬ)/プログラミング/Cursor】配信2026年6月18日8:59:36催眠音声制作者「ぬぬはら」の配信。前半はデジタルサインカードと推し活支援Webサービスの開発(管理画面UI修正、動画保存、メール送信の不具合調査、バグ確認)、後半はスレイ・ザ・スパイア2(スレスパ2)とNoitaのプレイ。文字起こしは自動生成で聞き違いが多く、ゲーム部分は正確に取れない箇所が多い。
【3万人記念】デジタルサインカード+デジタル寄せ書きWebサービスを3万秒 (8時間20分) 耐久で開発する🖥️【推しログ(ぬ)/プログラミング/Cursor/Composer/GPT/Codex】配信2026年6月15日8:32:09登録者3万人記念の耐久配信(公開 2026-06-15)。3万秒(約8時間20分)のカウンターを回しながら、デジタルサインカードとデジタル寄せ書きのWebサービスを開発し、途中で休憩やNoitaのプレイを挟み、朝に3万秒を達成した。
【デジタルサインカード開発回】AIコーディングにブチギレながら推し活支援Webサービスをまったり開発する🖥️【推しログ(ぬ)/プログラミング/Cursor/Composer】配信2026年5月29日5:17:30推し活支援Webサービス「推しログ」に実装中の「デジタルサインカード」機能を、Cursor(Composerモデル)でAIに実装させながら、バグ修正・UI調整・動作確認を進める開発配信。後半は、Composerの中国製オープンソースモデル利用問題や楽天AIの話題、AI生成機能の削除判断などにも話が広がった。
【Gpt5.5/Claude Opusで開発】Cursor3を活用しながら推し活支援Webサービスをまったり開発する🖥️【推しログ(ぬ)/Vibe Coding/生成AI】配信2026年5月2日4:57:26Cursor3・GPT5.5/Claude Opus を使い、推し活支援Webサービス「推しログ」を開発する作業配信(2026年5月2日公開)。本番環境で動作確認しながらバグ修正、部屋の配置機能、視聴ゾーン、マイページ、YouTube連携、デジタルサインカード機能を確認した。合間に雑談と食べ物の話題が入る。
【心音ASMR+Claude/Geminiで開発】Cursor3とAntigravityを活用しながら推し活支援Webサービスをまったり開発する🖥️【推しログ(ぬ)/Vibe Coding/生成AI】配信2026年4月11日3:33:24Webサービス「推しログ」(推し活支援サービス)の開発を、Cursor・Antigravity・Claude・Geminiなどの生成AIを使いながら進めた配信。囁き声と心音ASMRを交え、AIツールの料金や使用制限の確認、エラーやUI崩れの修正、テストログイン、404対応などを行い、今日の作業を区切って終了した。
【AI開発】Google Antigravityを活用しながら推し活支援Webサービスをまったり開発する🖥️【ぬぬ式推しログ/Vibe Coding】配信2026年3月4日4:03:29Google の AI 開発環境「Antigravity」を使い、推し活支援 Web サービス(推しログ)を AI と対話しながら作っていく配信。途中から原神などのゲーム配信に移り、後半は過去の仕事の話や雑談が中心。