マシュマロへの答え(2025-06-29)

回答2025年6月29日心と体

答え

自分の意志ではコントロールできない問題、しんどいですよね。 相談者さん含めコンプレックスを抱えていたり、生きづらいなと感じている学生さんにおすすめしたいのが、そのつらさを糧に勉強を頑張ることです。 良い大学、良い会社に入ることができれば環境が変わります。周りに「大人」がいる割合が高いんですね。陰口を言ったりいじめをするような精神的に未熟な人があんまりいない。だからコンプレックスを気にしなくても良くなります。 勉強を頑張ると、生きやすくなる。生きやすくなるために勉強するんですね。 ぬぬもいろんなコンプレックスを抱えて生きてきました。だからこそ勉強を頑張れた実感があります。ぬぬはらを見下していた人たちに負けてたまるかという気持ちがあったんです。仮にあなたのことを非難してくる人がいたとしても「まあ、相手は子供だからしょうがないよね」くらいの認識でいればOKなのです! さてここから具体的な対応策について記載します。 ① かかりつけ医、学校の先生、保険の先生あたりに相談する ② 食生活をチェック(ガスが発生しやすい食べ物がある) ③ サプリをチェック(ビオフェルミンなど、ガスを減らすサプリがある) ④ もしできそうなら周囲に理解を求める あたりかしら。あとは…まあ、おならはみんなしているものです。 >健康な成人女性の1日の平均排ガス回数は約14〜25回 >多くの医学的研究では、14〜20回程度が標準範囲 だそうですよ。とすると、1授業あたりみんな1回していてもおかしくない。っていうかクラスの誰かは絶対している。そもそも健康的な方がおなら出ると思うんですよね。 つまり、おならを非難するような環境の方が間違っている、とぬぬはらは思います。 【オマケ】 慰めにはならないとは思うけど… おならフェチって、結構います。おならを直接かけてもらいたいとかね。 おならを一回かける➔¥1000 とかで稼いでいるおならモデルさんとかもいるんで! 世界にはおならフェチ同士で結婚している夫婦もきっといることでしょう。 毎夜、お互いにおならをかけあっている可能性も!!! ちなみにぬぬはらはわりとお腹の音フェチです。だからお腹の音で困っている方も安心してくださいね。心音と同じで、頑張って食べ物を消化している音はとても愛おしいものなのです。

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